スルスルこうそ効果

スルスルこうその特徴

スルスルこうその成分、妊娠中の使用や安全性について

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スルスルこうそは、ダイエットや美容など、体質改善を目的とした女性たちから絶大な人気を誇る酵素サプリ。

高い効果を期待できるだけに、副作用については多くの人が気にするところだと思います。

このページでは、スルスルこうその成分や安全性、妊娠中の使用などについて解説します。

スルスルこうその成分(原材料)は?

・穀物発酵エキス末(穀物発酵エキス、マルトデキストリン)
・野草発酵エキス末(デキストリン、植物発酵エキス)
・ビール酵母
・乳酸菌(殺菌)
・ゼラチン
・カラメル色素
(一部に小麦、乳成分、りんご、ゼラチンを含む)

まず、「穀物発酵エキス」ですが、これは名前のとおり穀物を発酵させることでできる酵素のエキスです。

次に「野菜発酵エキス」は、のべ80種類にも及ぶ野菜から抽出した酵素エキスのこと。

これら2つの酵素エキスは、言わばスルスルこうその”主役”とも言える成分ですね。

そして、酵素の他に注目すべき成分が「乳酸菌」。ヨーグルトや味噌・納豆などでおなじみの成分ですが、スルスルこうそには1粒に500億個(ヨーグルト5個分相当)の乳酸菌が含まれています。

この乳酸菌こそが、他の酵素サプリと差別化が図られている部分であり、スルスルこうそが便秘解消や体内環境の改善に優れている理由でもあります。

スルスルこうそに含まれる「酵素成分」の種類

【スルスルこうその野菜発酵エキス】

モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、かりん、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビスグサの種子、紅参、デキストリン、てんさい糖、黒砂糖、ヨモギ、ウコンウ、どくだみ、キダチアロエ、高麗人蔘、センシンレイ、オトギリソウ、くまざさ、たんぽぽの根、霊芝、アマチャズル、杜仲葉、オオバコ、甘草、松葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユクサ、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブ草、はと麦、スギナ、ビワ葉、羅漢果、クコの実、レイセンソウ、桃の葉、イチョウ葉、ニンドウ、いちじく葉、紅花、エゾウコギ、延命草、アガリク、アムラの実、キャッツクロー、玉ねぎ外皮、梅、金柑、いちじく、ミカン、パイナップル、りんご、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アプリコット、唐辛子、生姜、しいたけ、人参、玉ねぎ、パセリ、キャベツ、ごぼう、もやし、にんにく、昆布、フノリ、酵母、乳酸菌、麹菌

これら80種類の野菜発酵エキスが身体に働きかけ、代謝の活性化に貢献します。

代謝が上がるということは、それだけ”痩せやすい身体”になるということ。

スルスルこうそが一般的な酵素サプリよりもダイエット効果に定評があるのは、これだけの酵素成分が含まれているからに他なりません。

スルスルこうその安全性、副作用は?

スルスルこうそは、完全無添加処方で作られているサプリです。

そのため、医薬品のように副作用が起きる心配はありません。

ただし、乳酸菌が含まれているため、過剰に飲みすぎるとお腹がゆるくなる可能性はあります。

推奨量としては、1日4〜12粒程度。

特にスルスルこうそを買ってすぐの時期は身体も慣れていないため、お腹に違和感を感じる場合は少ない量から飲み始めるのがいいでしょう。

また、副作用はないものの、成分に一部小麦、乳成分、りんごを含んでいるため、アレルギーを持っている人は注意です。

妊娠中のスルスルこうそは?妊婦さんでも使用OK

スルスルこうそは無添加処方なので、妊娠中に飲んでもOK。

むしろ、つわりなどで食が進まない時期などは、栄養サポートとして飲むのもいいでしょう。

ただし前述のとおり、小麦アレルギーなどの人は避けるべきです。

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